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​・規格外野菜をポジクルせよ。。。

サイズや形の出荷基準から外れた野菜を呼びます。

味は美味しい野菜ですが廃棄される野菜は毎月数百キロとあり、年間では何十トン。。。

モッタイナイ。。。

これを誰の笑顔に変える?

1、棄ててしまう野菜を仕入れることで農家さんを笑顔に変えます。

2、加工品にして自然の恵みを大切にして、食料廃棄を無くし地球を笑顔に変えます。

​3、規格外野菜とはいえ、農家さんが大切に育てた美味しい野菜ジュースを児童福祉施設や子ども食堂に届けて子供たちの笑顔に変えます。

4、購入して頂いた方は美味しく召し上がる事で社会貢献に繋がり笑顔になります。

 

・​遊休・耕作放棄農地をポジクルせよ。。。

高齢化・後継者不足による離農者が増え、荒れた農地を呼びます。

このままでは日本の農業は消滅する日が来てしまうでしょう。。。

モッタイナイ。。。

これを誰の笑顔に変える?

1、大切にしてきた農地を引き受けて農家さんを笑顔にします。

2、人間が勝手に手を加え、荒らした土地を減らして地球を笑顔にします。

3、農業体験を実施して、自然と共生する素晴らしさ、収穫の喜びをシェアして、参加してくれた人たちを笑顔にします。

​個性を活かせる雇用にポジクルせよ。。。

児童福祉施設の子供たちは18歳または20歳には退所にあたり、住み込みや寮付きの仕事を探しますが、希望の仕事に就けなかったり、無理をしても続かずに退職する子が多いようです。

1、施設の子供たちが巣立った施設へ恩返しができる。

2、子供たちに勇気づける事ができる。

3、求められている・やり甲斐を感じれる。

上記の問題が継続的にポジクルで解決して、思いやりある日本の未来に少しでも貢献することを目的としています。